





プチベリー店長日記 |
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スリングでの抱っこの種類について
ここではスリングでできる抱っこの種類ついてご説明致します。
商品には、「スリング取扱説明書」がついております。
取扱説明書にはスリングのお取扱方法、抱っこの仕方など詳しく分かりやすく書かれていますので初めての方でも安心してスリングをお使いいただけます。
※また、プチベリーでは、ベビー用スリングをもっと多くの皆様にお使い頂きたいと考え、
オフィスにてスリングの使い方無料講習会を毎月第三火曜日に開催しております。
スリングのメーカーは問いませんので皆様、お気軽にご参加下さい。
詳しくはこちら→「スリング講習会」のご案内 |
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【寄り添い抱き】 【カンガルー抱き】 【腰椅子抱き】
赤ちゃんとママが向かい合ってぴったり密着するので
赤ちゃんもママも安心です。
縦抱きの足だけをスリングから出して抱っこします。
このとき赤ちゃんの足を開脚させてふくらはぎ辺りまで
スリングで支えてあげると体重が分散されるので
赤ちゃんはラクです。
私も赤ちゃんも大好きな抱き方です。特に次男は寄り添い抱きをすると5分もしないうちにウトウトし始めます。 |
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赤ちゃんを外に向かせ、ポーチの中にあぐらをかかせるようにして入れます。
この抱き方をすると、赤ちゃんは周りの景色を見ることができるので大喜びします。
抱っこされている赤ちゃんの姿がかわいいので、すれ違う人がふり返って見ているなんてことも多いですよ。 |
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寄り添い抱きをそのまま45度回転させて腰の辺りに
移動させます。
買い物や家事をする時にオススメです。
見た目もスタイリッシュですのでパパにもオススメです。 |
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◇ スリング使用上の注意
■スリングで抱っこするときはいつも視界に赤ちゃんがいるようにしてください。
(おんぶはしないでください。)
■かがむときは必ずしっかりと手で赤ちゃんを支えてください。
■赤ちゃんを抱いてかがむときは腰ではなく、ひざを曲げてください。
■生地のほつれや破れ、リングの傷がないか、時々チェックしてください。
万一、あった場合は使用を中止してください。
■スリングの縫い目は解かないでください。
■スリングをしたまま料理をしたり、火に近づがないでください。 |
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